今まで味わったワイン一覧


単純に今まで飲んだワインをリストアップし、簡単な感想を書いただけです。ボキャブラリーに乏しいのでそのワインをうまく表現できてる自信無し。もう少し飲んだ事のあるワインはあるのだけれど名前なんか覚えてないっス(^_^;;;

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France Wine

CUVEE Haute Tradition
(キュベ・オート・トラディッション)
ベリー系の味わいが強く口に広がる。コクがあるが飲みやすい。(赤・2003)
LA CUVEE MYTHIQUE
(ラ・キュベ・ミティーク)
すっきりとした味わいながらも、スパイシーな一面も持つ。(赤・2003)
Coteaux du Giennois
(コート・デ・ジェノア)
辛口でほどよく酸味が効いており、コクもある。(ロゼ・1994)
Le Piat d'Or
(ピア・ドール)
白:やや甘口。フルーティで軽い口あたり、さくさくと飲める。
赤:基本的に味わいは同じ、赤は単に白に渋みが加わった感じ。
Nouveau
(ヌーヴォー)
セブンイレブンに大量に置いてあったので買って飲んでみた。ヌーヴォーらしくフレッシュな味わい。
SAUTERNES
(ソーテルヌ)
貴腐ワインのカール・ジットマンに良く似て非常に甘みの強いワイン。蜜のような濃厚な甘さでデザートワインとしてどうぞ。(白・1995)
DOMAINE SAINT VINCENT
(ドメーヌ・サン・ヴァンサン)
なんとなく赤が飲みたくなって買ってみた。渋みが弱めでそれなりに飲みやすい。(赤・1995)
CHATEAU DE MIDOUIN
(シャトー・ド・ミドゥアン)
スパークリングワイン。結構辛口で飲み易いとは言えないかも。温度は高めの方が飲み易いかな。
COTES DU RHONE
(コート・ドュ・ローヌ)
フルボディながら渋みも少なく、すーっと喉を通っていく飲み易い赤。(赤・1999)
Charles de Lamont Cabernet Sauvignon
(シャルル・ド・ラモン カベルネ・ソーヴィニヨン)
ミディアムボディ。すっと口の中に入っていき、まろやかな口当たりであるがちょっと後に軽く渋みを残す。しかし後味はよく非常に飲み易い。(赤・2000)
Gentil "Hugel"
(ジョンティ・ヒューゲル)
さわやかな甘みの白。(白・1999)
Fronsac 1998,Jean-Pierre Moueix
フロンサック,ジャン・ピエール・ムエックス
香り良くフルボディながらも飲み易い赤。(赤・1998)

Germany Wine

GRANS FASSIAN
(グランス・ファシアン)
軽い酸味と辛口ながらすっきりした甘さを感じ、さくさくと飲めるワイン(白・2002)
Zeller Schwarze Katz
(ツェラー・シュワルツ・カッツ)
Q.b.A. のコンビニでも買えるお買い得なワイン。フルーティで非常に飲みやすい。ほどよい甘味で結構お気に入り。ほどよい甘味で結構お気に入り。黒猫の描かれたラベルが目印。(白・1996)
Zeller Schwarze Katz Sekt
(ツェラー・シュワルツ・カッツ・ゼクト)
上の Zeller Schwarze Katz のスパークリングワイン版。非常に飲みやすく清涼飲料水みたい。口に含むとシュワシュワと泡が弾けて気持いい。
Piesporter
(ピースポーター)
こちらもコンビニで買える Q.b.A.のワイン。(白・1995)
Liebfraumilch
(リープフラウミルヒ)
Q.b.A.むぅどんな味だったか忘れた・・・(^_^;(白・1994)
Liebfraumilch・MADONNA
(リープフラウミルヒ・マドンナ)
上と同じだが値段は倍した。とってもフルーティ。とにかく飲みやすく口あたりが良い。これも結構お気に入り。(白・1996)
MADONNA Sekt
(マドンナ・ゼクト)
マドンナのスパークリングワイン版。若干甘口であるが炭酸ガスにより口当たりはさっぱりしていて飲み易い。
Carl Sittman
(カール・ジットマン)
トロッケンベーレンアウスレーゼのドイツワイン。いわゆる貴腐ワインと呼ばれるもので、収穫時期を遅らせて完熟期を過ぎ腐食の始まった葡萄を用いて作ったもの。その中でもドイツの格付けで一番高い位にあるのがトロッケンベーレンアウスレーゼ。非常に甘いがしつこくなく上品な味わい。その性格上料理と一緒に飲むのは避け、食後のデザートワインとして楽しむといいでしょう。

Italy Wine

I FRATI
(イル・フラティ)
すっきりした甘さ、かつフルーティな味わい。かすかに発泡性もあり非常に飲みやすいが、しっかりした味わい。(白・2006)
Rocche di Cusa Cabernet Sauvignon Sicilia IGT
(ロッケ・ディ・キューザ カベルネ・ソーヴィニヨン)
野性味溢れるベリーの香り、香りだけでなく味も強烈なベリーの風味がするが、しつこいわけではなく喉を通った後の余韻もすばらしい。国内流通が主で日本にはほとんど入ってこないらしい。(赤・2003)
Rocche di Cusa Nero d'Avola Sicilia IGT
(ロッケ・ディ・キューザ ネロ・ダヴォラ)
カベルネ・ソーヴィニヨンとは趣が異なり、飲みやすいがコクのある深い味わい。(赤・2003)
MORELLINO DI SCANSANO D.O.C
(モレリーノ・ディ・スカンサーノ)
豊かな香りと、コクのある味わい(赤・2003)
Bianco del Casato
(ビアンコ・デル・カサート)
非常に安い。辛口でちょっと酸味が強い。私の口にはちょっと合わなかった。栓がコルクじゃないし・・・。(白)
Le Rime 2000,Banfi Vintners
レ・リメ バンフィ・ヴィントナーズ
やや辛口の白。酸味のバランスが良くフレッシュで飲み易い(白・2000)
Montepulciano d Abruzzo
(モンテプルチャーノ・ダブルッツォ)
ミディアムボディなのだが最初の一口目はまるで水のようなのど越し。しかしゆっくり口の中で回すとほどよい渋味と酸味が味わえる。(赤・2000)
il Cortigiano Barbera
(イル・コルティジャーノ バルベーラ)
非常にすっきりとした味わいで若干スパイシー。さくさく飲めます。(赤・2000)
Moscato Spumante
(モスカート・スプマンテ)
ちょっと甘味が強めかも知れないがスパークリングなのでさわやか。お酒の苦手な人でもお酒と意識せず飲めるのではなかろうか。

Japanese Wine

樽出し生ワイン・デラウェアー なんか名前にセンスが無いが、倶知安町にあるサンクスよしのみ商店のそこでしか取り扱っていないという国産ワイン。マスカットようなとてもいい香りがする。爽やかな甘み且つフレッシュな味わいで非常に飲みやすい。(白)
樽出し生ワイン・ニューナイアガラ 上と同じ店のワイン。香り味わい共にデラウェアーと良く似ている。非常に飲みやすくておいしい。(白)
樽出し生ワイン・シードレス 上記2種類は甘口だがこちらは辛口。程良い酸味が効いており薄いレモン汁をなめたような感じ。(白)

Chili Wine

Chiloe Mission Cabernet Sauvignon
(チロエ・ミッション・カベルネ・ソーヴィニヨン)
フルボディの複雑な渋みを持ったワイン。若々しい味わいだが飲んだ後にしばらく余韻が残る。ちょっと雑味があるかな?(赤・2000)

Spain Wine

Eclipse by Chandon Spain Brut Cava
(エクリプス・バイ・シャンドン・スペイン・ブリュット・カヴァ)
さわやかでフレッシュな非常に飲み易いスパークリングワイン。(スパークリング)
Vina Zara Crianza
ヴィーニャ・ザーラ・クリアンサ
渋味の効いたしっかりした味わいであるが、すっと喉を通り後味の良い飲み口。(赤・1996)

America Wine

Sea Smoke
(シー・スモーク)
アメリカ国内での需要が高く、日本にはあまり出回っていないワインだそうです。強烈なインパクトはなく飲みやすいが、すべての要素がうまくバランスのとれた均整のとれた味わい。(赤・2005)

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